カテゴリ:永遠のテーマ『連携』( 10 )

泥酔かも・・・

金曜・土曜と、野外活動の引率に行ってまいりました。
子どもたち、結構いい動きしていましたよ。
大きな事故もなく、私もそれなりに楽しみました。もちろん疲れたけれど・・・。

・・・で、帰着当日に「反省会・夜の部」がありました。
「当日に夜の部やっちゃうほど若い学年だっけ?3学年の中でいちばん平均年齢高いじゃん」
・・・って感じで、「呑むより寝たいんですけど」と思いながら出かけた先で、
思いっきり呑んじゃいました。
全部で10人のところ、6名の参加だったのですが、
その6名が、気心知れた仲間だったのも手伝って、
職場の人間と呑んで、初めての『酔っ払い』でした。

「だいたい、今の教育長さぁ~・・・言っていい??言っていい?」
・・・って感じで、教育長の文句を言っていたのは覚えているけれど、
ほかにヤバいこと喋らなかっただろうなぁ・・・ちょっと不安。
でも、あんなふうに『素』の自分で同僚と呑んだの初めてで、
ちょっと嬉しかったかも。
[PR]
by noraneko_89 | 2006-06-18 23:01 | 永遠のテーマ『連携』

初営業日

Aさんは、昨日彼女のほうから相談を持ちかけてきてくれて、
一通りの状況はわかった。
今、療養休暇&休職に向けての話を進めている。
本当だったら、明日からでも休みたいくらいの状況らしく、
客観的に見ても、そのほうがいいだろうというのはわかるのだが、
現場の現状は、あとひと月あまり(つまり学期末まで)待って欲しいようで、
その件については、私には何の手助けも出来ないのだけれど・・・。

それでも、彼女は私に心は開いてくれたらしく、
今日も、空き時間に居辛い職員室から逃げて、保健室に話をしに来ていた。
当初の予定とは違ったけれど、カフェの初来客。

「あれも、これも、それも、みーんな『症状』で、
自分がダメなわけじゃないし、治れば元に戻るよ」とか、
「休んだあとのことは心配しなくて大丈夫。そのときは今の自分じゃなくなっているから」とか、
「健康な人はダラダラ寝てたら退屈になるんだから、
退屈じゃない間は、休んでいていいのよ」とか、
私にいえるのは経験者としてのそんなことだけなんだけど、
それでちょっとは役に立っているのかしら・・・??


そして、放課後には、
当初の予定・・・だった彼女が、突然やってきた。
実は今日は、生理前のうえにタチの悪い低気圧が来ていたみたいで、
私自身、朝からドロドロで、何人かの人からは
「大丈夫?」と声をかけられていた側だったのだけれど、
彼女も「体調大丈夫ですか?」って言って入ってきた。
「うーん、正直、今日はきつい。昼間よりだいぶよくなったけど・・・」
といいつつ、
「Bちゃんも大変なんじゃないの?いろいろ・・・」
と話を向けたら、
「・・・愚痴言ってもいいですか・・・?」って。

ひとしきり話すことを聞いて、泣かせてあげるしか出来なかったけど、
ちょうど、この4月の異動で、
親しく、話を聞いてもらっていた、年齢の近い女性がみんないなくなってしまって、
「たわいない話も出来ないのが余計キツイ」
ってことだったから、話せただけでもいいのかな。


そんな、保健室カフェの、本格的な初営業日でしたが、
実はせっかく開店時に用意したお茶やらココアやらは、
私がほとんど飲んじゃったあとで、
お冷も出せないカフェとなりました^^;
・・・現実はこんなものか(笑)。

いろいろ、思うところはあるけれど、
それを抱え込んじゃ、こっちの身が持たないから、ひとまず荷下ろし。
出来た分だけ、やれればよかった・・・ってことにしないとね。
自分も病人だってことも憶えておかないと。

あせらないで、ゆっくり、ゆっくり・・・。
のんびりが、きっといちばん近道だから・・・。
[PR]
by noraneko_89 | 2006-06-13 22:02 | 永遠のテーマ『連携』

私に出来ること・・・?

今年度、移動してこられたA先生(♀・私より結構先輩)が、
最近つらい状況で、眠れなかったりするらしい・・・という話を小耳に挟んでいた。

先日、とうとう彼女がお休みしてしまった日、
彼女と同じ学年にいる、同期のKちゃんにそっと耳打ちしてみた。
「Aさんがツラいとかいう噂を、聞いているんだけど・・・」
「ああ、実は・・・」
という状態になるKちゃんを制して
「んで、Kちゃんは大丈夫?」
と言ってみた。

そこの学年は、Kちゃんと彼女以外はオトコばっかりで、
ベテランで力があって働き者の、いいやつばっかりではあるんだけど、
はっきり言ってオンナゴコロなど、まったくわからない鈍チンの集まりなので・・・。
先日から、その中の一人が家庭の事情で休職しつつも
代替の教員も来ない中、みんなの「ベテランさ」だけで回っていたのを知っていたので、
ここでAさんに倒れられると、実は一気にKちゃんの負担が増えるんじゃないかなぁ・・・
と心配していて・・・。

ちょっとびっくりしたような顔をしてから
「そんなこと心配してくれたのnoraちゃんだけ~!!」
と、感動され、
「・・・やっぱり・・・(--メ)」
って感じ。


でも、まあ、Kちゃんはとりあえず大丈夫みたいで、
A先生の『聞き役』もしてくれているようだった。
今日になって、A先生が病院で「うつ病」といわれたことがわかり、
とりあえず私は
「『ここにもひとりいるから』って、言っておいて」と。

「言っていい?」
と念を押されたけれど、そのことは全然構わない私です。
自分から宣伝するようなことじゃないから、とくに話していないけれど、
カミングアウト、まったくOKだから。
そのくらいしか、社会に貢献できることないから(笑)。

SC(スクールカウンセラー)の人にも、
Aさんは相談していたようで、
私はSCさんから、「nora先生のこと、話してもいいですかね?」と聞かれたので
「もう、いくらでもどうぞ♪」と、言っておいた。

もともと、休職するときにも「公表してください」って、校長に言ったんだもの。
きっと同じようになる人が、この先たくさん出てくると思ったから、
そのときに「ああ、noraさんもそうだったよね」って思ってもらえたら、
ちょっとはいいかな・・・って思っていたからさ。
でも、当時の校長は、公表してくれなかったんだよね。
あれは、あれで、ちょっと傷ついたぞ。


ところで、それ以外に、今私に出来ることってなんだろう??
Aさんに、してあげられること、言ってあげられることがあれば
何だってしようと思っているのだけれど、
いざこうなってみると、どうしたらいいのかが自分でもわからないんだよね・・・。
[PR]
by noraneko_89 | 2006-06-08 23:43 | 永遠のテーマ『連携』

使えるものならなんだって・・・

尿検査の2次と内科検診、そして心臓検診の2次が重なっていた今日。

朝、尿を集めて、提出者名簿の処理をして、
「病院の方が取りに見えたら、これ渡してください」という状態で
事務室に預け、それから内科検診・・・ということになります。

「去年も何とかなったし、大丈夫だろう」
・・・と、私のシュミレーションが甘かったです。
今年から『朝読』が入った関係で時程が変わった影響は思ったより大きかった。

・・・やば・・・尿検の処理、内科までに間に合わないわ。
でも、9時から難しいほうの校医さんの検診だ・・・。

まずは、校医さんと個人的に仲のよい(かかりつけらしいです)
事務の方に、
校医さんが見えたら、保健室にお通しして、お茶を出していただけるようお願い。
・・・それでもまだ、不安が拭えない私は・・・。

・・・校長室に飛び込みました。
そう、こんなとき、一職員を庇って守ってくれるのが、素敵な管理職♪
「助けてください。かくかくしかじか・・・なので、
9時になっても私が保健室に行かれなかったら、
Dr.の『ご機嫌取り』をしてください」

結局、校長&教頭で、Dr.のお迎えをしてくださったおかげで、
ご機嫌麗しいまま、検診を終えることが出来ました。
校長先生は、事務室への『尿運び』もやってくださいました。
みんな、『冷たい』とか『細かい』とか、いろいろ言うけど、
いいヒトよ、うちの校長先生♪


・・・というわけで、朝から校長を使いまくる養教でした。
[PR]
by noraneko_89 | 2006-06-01 23:18 | 永遠のテーマ『連携』

受け取り方はそれぞれだよね

今年度から、うちの学校では「朝読」(朝の読書・・・関係者の方々はご存知ですね、
朝10分ないし15分、ただ静かに担任も生徒も自分の好きな本を読む・・・という
時間を持つこと・・・)が始まり、朝の学活時間は短縮、少々忙しくなった。

そんな中で、「尿検査の回収」をするのは、かなり困難だろうな・・・と思いつつも
何の手立ても打たずに当日を迎えてしまうことになり、
あまりに申し訳ないので、先日「職員用保健だより」に謝罪文を打った。

・・・朝読があって、朝学活が5分しかなくて、「いつ尿検査集めるんだ!」ということに、
実はとっくに気づいていたのに黙っていてごめんなさい。
そして、申し訳ないんだけど、無理ってわかっているんだけど、
・・・集めてください・・・^^;

みたいな感じで・・・。


今朝、出勤したら、今日の時程を「朝読5分に短縮して尿検査回収の時間を取る」
という形に変わっていた。
私は素直に教務のセンセに「ありがとう」とお礼を言った。
すると
「校長さんに言われちゃったんだよ」
とのこと。

教務のセンセ曰く
「オレは読んでなかったんだけど。初めてだよ、便りに愚痴があるの」
とか何とか・・・。
もちろん、笑いながらの会話だけれど・・・。


ちょびっと落ち込む私でした。
愚痴を言うつもりなんか、最初から本当にまったく、全然なかったよ。
ただ、担任の先生たちが「集めるの大変だよぉ」って思うだろうから、
「先に、謝っちゃえ!」ってそう思って、
本当に「ごめんね」っていう気持ちを、書いただけなんだけど・・・。

受け取り方って、人それぞれだもんね。
しかも、文字だけだと、伝わらないこともあるよね。

・・・ま、いっか。
全員に理解してもらおうなんて、私も思っていないからさ。
それにとりあえず、お陰でなんとか
滞りなく第一回の尿検査回収業務が出来たわけだしさ。
[PR]
by noraneko_89 | 2006-05-09 22:17 | 永遠のテーマ『連携』

カフェ開店

やっと、連休入り♪
4月最終週は、来室生徒もだんだん増える感じで、
ああ、みんな疲れが出てくるころだよねぇ・・・と思った。

そんな中、保健室カフェ開店の準備が整いましたわ。
まだ、彼女に声をかけるチャンスは訪れていないけれど。

最初のお客さんは、週一回来校するスクールカウンセラーの女性。
彼女なら、保健室でお茶飲んでいるところ見つかっても、
他の先生より抵抗ないし。
寝ている生徒がいたので、当たり障りない会話をしていただけだけれど、
職員室の机で向かい合って話すのとは
また違う感じがありました。

二人目は、新入生のお母さん。
ちょっと心配なお子さんをお持ちで、マメに学校に来てくださる。
お母さん自身も心配性で、「も少し、力抜いていきましょうよ」って感じなので、
「いつでもお茶飲みに来るつもりで寄ってね」って言ってあった。

出した紅茶は、遠慮して手をつけられなかったけれど、
まあ、次がある。
「お茶飲んで、一息つくくらいのゆとりも必要なんだよ」って
「のんびり行こうよ、おかあさん」って
言ってあげたい。
[PR]
by noraneko_89 | 2006-04-29 10:48 | 永遠のテーマ『連携』

がんばれ

今日は体調不良がちょっと多かった。
・・・とはいっても、毎日毎日飽きることなく、朝から不定愁訴が押し寄せて
野戦病院みたいになっていたころとは、全然違うけれど・・・。

そろそろ、新学期疲れが出てくるころなんだろうか・・・。

それはそうと、
午後の出張で、この4月から隣の学校に移った後輩に会った。
そして彼女の口から、今、同じ学校にいる3年目の女子教員が
かなり辛い毎日を過ごしていることを聞いた。

新採用の時には、隣の席にいたコだ。
若い割に、しっかりしていて、素敵な「先生」で、
頑張っているなぁ・・・って、尊敬に近い気持ちで見ていた。
私は1年生の島にいるので、それから2年経って彼女とはだいぶ
席が遠くなってしまった。
つい先日、学年の歓送迎会で、
今彼女と同じ学年で仕事をしている人たちの話を聞いて、
「彼女のことを、そんなふうに見ている人がいるんだ」と
ちょいと心配し始めたところだった。


自分自身が、大事な時期に潰れてしまって、
後輩のフォローというのが、ほとんどまともに出来なくなっていた。
私が新採用のころ、私は、今の自分くらいの女性たちに
ものすごくお世話になったのに・・・。

その10分の1も力になれていないなぁ・・・って、
ずっと感じてはいたけれど・・・。


そろそろ、わたしの「うつ」も回復してきたみたいだし、
後輩のために頑張らなきゃ・・・ってあらためて思った。
保健室が、教員にとっても
「ちょっとお茶飲みに寄って、癒される場所」になれたら・・・と思う。
だけど、自信がないと「寄っていかない?」とは
声がかけられなかった。


こんど思い切って、
「お茶飲んでいかない?」って
彼女に声をかけてみよう。

・・・飲み物の用意をしなくっちゃ・・・。
[PR]
by noraneko_89 | 2006-04-25 00:50 | 永遠のテーマ『連携』

open mind

職員用保健だより・・・というのを、何年ぶりに復活させた。
前任校では、何号か出したけれど、今の現場では、
数年前に1号出したっきり・・・になっていた。

タイトルは、ずっと、「open mind」。
心開いて、本音見せ合って、手を取り合っていかれたら・・・という思いでつけた。
保健室経営にこめる私の思いとか、
生徒の様子についての情報交換とか、
いろんなことをしていく中で、
お互いにオープンになっていかれたら・・・と。

でも実際は、発行できるまでが一仕事なんだよね。
「open mind」というタイトルの印刷物を配る時点で、
私の気持ちがかなりオープンになっていないと、
出来ないことなんだと思う。


そんなわけで、久しぶりに仕切りなおしの第1号を出せたというのは、
何より、私が元気になってきた、周りのみんなを信頼できるようになってきた、
そういうことの現われなんだと思う。

ドキドキしながら配ったけれど、配り終えたあとはなんともすがすがしかったな。


あとは、これを実際に、活かしていく段階。
きっとここからは、もっと楽しくなるはず・・・。
[PR]
by noraneko_89 | 2006-04-18 20:54 | 永遠のテーマ『連携』

離れていても通じ合える??

野外活動の代休をやっと取ることが出来て、
土曜日から4連休でした。
・・・といっても、ほとんどだらだらと家にいたのですが、
そんな今日の昼間、珍しく携帯が鳴りました。
見ると、それは、同僚の男性教員から、

「・・・もしもし」
「あ、お休み中ごめんなさい、Hです」
「あ、どーも、こんにちは」
「実はねー、明日、一年生が遠足なんだけど、あの、救急箱?を
持って行くのに、ちょっとあちこち荒らしているのでいちおうお断りをと思って」

ひ、え~~~!忘れてたわ、遠足。
休暇前の準備は完璧だと思っていたのに!

「うわ、ご、ごめんなさい~~!もう、好きなだけ荒らして、
何でも好きなもの、欲しいだけ持ってってくださいませ~!!」

いきなり平身低頭なワタクシでした。

「・・・でさー、マキ○ンとか、余分のヤツあるかな?」
「あ、あるある、あのね、保健室の・・・」
「今、保健室にいまーす」
「あ、そう、その保健室の私の机の、みんなが大事なもの入れる
右上の引き出しにね、鍵があるのよ」
「あー、あったあった、赤い札と青い何かがついてる」
「そうそう、そのなかにね、『薬品庫』って書いてある鍵があって・・・」
「あ、あるある」
「それでね、後ろにある銀色の薬品庫が・・・」
「ああ、『エタノール』とか『体温計』とか書いてある・・・・、『なましょく』ってなんだ?」
「『生食(せいしょく)』ですってば、たらこじゃないんだから」
「え?あ、たらこじゃない?」
「反応しなくていいです、とにかくそれの右側にある鍵穴にその鍵を入れて
右に回すと・・・」
「ああ、空いた空いた。うん、あった」
「そう、ソレを持っていってくださいませ」

遠隔操作の宝探しみたいなことをして、とりあえず、目的は達成されたようで、
一安心でした。
ほんと、ごめんね。
遠隔操作できる程度の意思の疎通があってよかったわ。
これも日ごろの連携の賜物かしら・・・?

とりあえず、気をつけて行ってきてね、遠足。
[PR]
by noraneko_89 | 2005-06-07 20:18 | 永遠のテーマ『連携』

『指導部』の威力

はい、ちゃんと出勤しましたよ。7時半に。
そして、午前中は内科検診、午後も内科検診、
終わったあとは会議、そしてデータの処理・・・・・・・
気づいたら6時半。
11時間も学校にいるなんて、私としたことが・・・!

――必要最低限しか現場にいないことがウリの私です(笑)。

で、今日の会議は分掌部会。
採用当時は、どこでも『保健』は独立した分掌だったのですが、
学校がどんどん小さくなる中で分掌も統廃合されました。
前任校では、『管理』とくっついて『保健管理』になったのですが、
今の学校は『生活指導』と一緒になって『指導部』とされています。

これは、私にとっては、かなり助かりました。

大きな声では言えないけれど、なぜか『保健』って
窓際っぽい雰囲気がつきまとっていたのです。
指導力、発言力のある人は、「生徒指導」関係にとられ、
事務能力の達者な人は「教務」にとられ、
残った中から、几帳面な人が「管理」に、
そして最後に、おとなしくてやさしいけど、あまり戦力にはならない人が
なぜか「保健」・・・どうも、そんな感じだったのよね。
なんか、「保健」って、出世コースから取り残されている感じがした。
「生徒指導」や「教務」はリーダーなんだけど、
「保健」は世話人って感じで・・・。

ほんとうはね、「保健」にバリバリの人を集めたら
あらゆる部分が変わってくるんじゃないかとも思う。
でも、まあ、その辺の難しい話は置いといて、
「保健」と「生徒指導」がくっついたおかげで
私は「発言力・影響力・実践力」に長けた人々を味方にできた感じは、たしかにある。
実際、意見の「通り」が違うんだよね。
だからともかくも今は、この立場を最大限に利用しようと思っています。

養護教諭は、学校に一人でしょ?たいてい。
だから、同じ立場での発言をしてくれる人が、どうしても必要なのです。
10人が一回ずつ言えば、それは「みんなの意見」になる。
だけど、養教だけが頑張って一人で10回発言すると
「あの人はうるさい」になってしまうんだもの。

連携は、中身だけでなく、体裁も大事だと思うのです・・・。
[PR]
by noraneko_89 | 2005-04-22 00:50 | 永遠のテーマ『連携』